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水素化マグネシウム配合の入浴料が今注目!

「水素化マグネシウム」は水素のもと


■ 水素化マグネシウム + 水 → 水素

水素化マグネシウム(MgH2)は水(H2O)と反応し、水素ガス(H2)を発生させます。
MgH2 + 2H2O → Mg(OH)2 + 2H2

水素のはたらき


■ 水素は活性酸素(・OH)と反応し無害化します
活性酸素は老化を加速し多くの病気の原因になります。一方で活性酸素はわたしたちの免
疫系が異物を攻撃するときに必要です。
水素は活性酸素のうち、最も酸化活性が高く有害な・OH(ヒドロキシルラジカル)やONOO(過酸化亜硝酸)とだけ反応し、無害化します。しかしありがたいことに、生理的に必要な他の活性酸素とは反応せず、その働きを阻害しません。

■ 水素はどこにでも行きわたります
水素は脳を含む全身に行きわたり、細胞内の核(大切な遺伝子がある)やミトコンドリア(活性酸素を生み出す)の中まで入りこみ、活性酸素による酸化ストレスを軽減します。

未来型入浴料


安西英雄(e-クリニックスタッフ薬剤師)氏は、かねて太田教授らと水素の医療応用を模索してきましたが、このたび、とてもユニークな「入浴料」ができました。
この入浴料をお風呂のお湯に溶かすと、水素が細かな泡となって発生し、お湯に溶けこみます。入浴すると水素は皮膚を通して体に浸透し、血流などによって全身に広がります。やがて吐く息の中にも水素ガスが出てきます。
水素浴の良さは、何より全身から多くの水素を取り込めることです。また水素を口から摂った場合、多くの水素が肝臓に留め置かれてしまいますが、水素浴ではより全身に水素が行きわたると考えています。

水素の安全性
水素は食品添加物として認められており、水素ガスは潜水病の予防に使われています。
水素が体内で活性酸素と反応して生成するのも、水やH+ (水素イオン)、OH-(水酸基イオン)など無害なものばかりです。
水素が酸素を奪い酸欠になることも、爆発することもありません。

>>活性酸素と水素の話
>>未来型の入浴料
>>未来入浴料モニターアンケート結果



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