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作成日:2012/08/14

エンザミンの線溶活性亢進効果



エンザミンの線溶活性亢進効果 - Ⅰ


合成基質S-2251を用いた、エンザミンの存在下および非存在下におけるt-PA (A)によるプラスミン産生の検討。結果は平均値±標準偏差で示している。
* P<0.05; ** P<0.01; vs. エンザミン非投与群 (各群n=5)



フィブリンプレート法を用いた、エンザミンのt-PAを介した線溶活性に与える効果の検討。結果は平均値±標準偏差で示している (各群n=5)



6時間および12時間のエンザミン処理がbEnd.3細胞の細胞溶解液(A)と培養上清(B)におけるt-PAによるプラスミン産生に与える効果の検討。



生体分子相互作用解析システムIAsysを用いたエンザミンのt-PAに対する結合能の検討



エンザミンの線溶活性亢進効果 - Ⅱ


本研究は、エンザミンが生体外と生体内において、t-PAによるプラスミン産生を亢進させるといった線溶活性亢進効果を有することを証明した。


エンザミン(投与2時間後)のマウス血漿ユーグロブリン分画におけるt-PA(上グラフ)およびu-PA(下グラフ)によるプラスミン産生に対する効 果の検討。結果は平均値±標準偏差で示している。* P<0.05; ** P<0.01; vs. エンザミン非投与群 (各群n=5)





エンザミンのマウス血漿ユーグロブリン分画におけるt-PA(上グラフ)およびu-PA(下グラフ)によるプラスミン産生に対する時間依存的効果の検討。 結果は平均値±標準偏差で示している。* P<0.05; ** P<0.01; vs. エンザミン非投与群 (各群n=5)





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